- 2020/03/27
Dear Visitors
Dear Visitors, Thank you so much for your continuous visits to my website everyday. In these days, I am surprised so many unexpected visitors from all over the world, especially US and Euro countries. […]
Dear Visitors, Thank you so much for your continuous visits to my website everyday. In these days, I am surprised so many unexpected visitors from all over the world, especially US and Euro countries. […]
「文化」「カルチャー」について、もう一度ちゃんと考え直さないといけません。 人々の暮らしを豊かにするものは何か。胸に手を当て、目蓋を閉じれば、好きな歌の一節でも聴こえてきそうなもの。伝統芸能と呼ばれる「歌舞伎」や「能」だけが、文化ではありません。そこを理解できる「バラク・オバマ」前米国大統領のような国政を司るリーダーが、この国には必要不可欠なのは明白。人々の生活や心を豊かにしてくれる、「アーティス […]
緊張感が続く毎日とはいえ、この時期にしかお目にかかれない「サクラ」などを、あくまでひっそりと、愛でることくらい許されたっていい。なぜなら確実に、季節は巡ってくるのだから。 Michael J. Powell(マイケル・J・パウエル)プロデュースによる「Soul Classics」が、やけに優しく聴こえる夕暮れ時。 Chapter 8 – […]
気温差の激しいここ数日だけれども、かえってそれが「サクラ」の開花を刺激しているよう。 いつもと変わらぬスタンスで、そっと傍らに座っているような「ラジオ番組」のおかげで、ただでさえ気持ちが沈みがちな「ブルーな Monday」も、いつのまにか「メロウな Monday」に。 このあと23時からは #松尾潔のメロウな夜 。ぼくが偏愛する90年代女性R&Bシ […]
いつもご訪問ありがとうございます。 コロナ・ウィルス関連のニュースで、すべてのトピックが占拠されたような印象の地球上ですが、どんな状況下でも確実に季節は巡ってきます。 数日前に公園に立ち寄ってみたら、陽気に誘われて咲き出した花々だけでなく、これまで見たこともないような、多くの子ども同士のグループやファミリーを見かけました。運動不足や閉塞感から解放されたからなのか、皆一様に明るい表情だったのが、植物 […]
ここ数日の暖かな陽気のせいで、早咲きの「サクラ」も、車窓からチラホラと見かけるようになってきた。そうかと思えば、今日のような「霙混じり」の真冬の天気へと逆戻りしてみたり。一進一退を余儀なくされる、さながら地球上の現状のようでもある。 いずれは、いずれは、穏やかな日々が訪れることを願い、今はただ好きな音楽に身を任せるとしよう。そうでもしなきゃ、お互い身が持ちませんて。 2 […]
いつもご訪問ありがとうございます。 花粉の時期とはいえ、せっかくの「春」の訪れだというのに、連日のコロナ・ウィルス関連のニュースで、今まさに地球上の誰もが、気持ちが沈みがちなこの数か月。 クルマを走らせていると、いたるところで鮮やかな「菜の花」のキイロ、が目に飛び込んでくるような時期になりました。どんな状況下でも、季節は必ず巡ってくるという、普遍的で大切なことを、自然は教えてくれているような気がし […]
いつもご訪問ありがとうございます。 先日の松尾さんの「夜間授業」で、盟友「川口大輔」さんのピアノ伴奏で、「キース・スウェット」の名曲「Make It Last Forever」を披露し、観衆から大喝采を浴びた「和田昌哉」さんの、『X-Change』に続く新たなユニットとしての活動がスタートしたばかりの【Fixional Cities】をご紹介します。 いよいよ、日付が変 […]
それぞれの生涯において、出逢いや別れの季節「春」の到来だというのに、あまりに世界の動きが慌ただしい。 なんだか状況は違えども、2011年のあの頃の不安にも似た日常が、世間をまた覆いつつあるような気がするのは、考えすぎなのだろうか。 そんな時にこそ、「音楽」が欠かせないもの。そう言えば、今は無き実店舗「Mellows」もそうした厳しい状況の下で、産声を上げたことを懐かしく […]
「三寒四温」という言葉を使うのが、やはり適切な、ここ数日間のお天気。 目に見えぬ得体の知れない未知の対象物に立ち向かわざるを得ない状況下であっても、「音楽」のある日常を、なるべくならば忘れずにいたいもの。 「シルキー」な声を持ちあわせているわけでもなく、また技巧派でもない『Glenn Jones』のヴォーカルは、理屈抜きに聴く者のソウルに訴えかけてくる。「フランキー・ビ […]